メールマガジン【アクセスで作るシリーズ】
バックナンバー 【会計ソフト編】 Vol.29
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
ACCESSで作るシリーズ 【会計ソフト編】
発 行 : Yoshihisa Fukuda 2000.10.21 Vol.29
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
--------------------------------------
今回は、残高試算表のレポート作成です。
== ◇ 第3章 帳票 ====================
--------------------------------------
3-2 残高試算表
--------------------------------------
--------------------------------------
3-2-3 レポート作成
--------------------------------------
それでは残高試算表のレポートを作成しましょう。
1.[レポート]タブで[新規作成]ボタンを押して[レポートウィザード]を選びます。
2.[基になるテーブル/クエリーの選択]で[KamokuTable]を選択して[OK]ボタン
を押します。
3.[選択可能なフィールド]から以下のフィールドを選択し[次へ]ボタンを押します。
KamokuCode
KamokuName
KamokuKind
ZanDaka
4.[グループのレベルを追加しますか?]で左のリストボックスの[KamokuKind]を
選択し[>]ボタンを押します。
すると右側のレポートのイメージで上部に[KamokuKind]と表示されます。
5.グループのレベルを設定したら[次へ]ボタンを押して、並べ替えの指定で1に
KamokuCodeを設定し、[集計のオプション]ボタンを押します。
6.[フィールドに対して行う演算を選択して下さい]で[ZanDaka]フィールドの
[合計]にチェックを入れて[OK]ボタンを押します。
7.並べ替えの画面に戻ると[次へ]ボタンを押します。
8.次に[レイアウト]を設定します。また、ここでは[左揃え1]を選びましょう。
9.[印刷の向き]が[縦]で[全てのフィールドを1ページ内に収める]がチェック
されている状態で[次へ]ボタンを押します。
10.スタイルも、また[明朝体]を選んで[次へ]ボタンを押します。
11.レポート名に[SisanRep]と入力し[レポートを作成した後に行うことを選択し
て下さい]で[レポートのデザインを編集する]を選び[完了]ボタンを押します。
12.レポートのデザインウィンドウが開いたら、まず[レコードソース]プロパティ
を[KamokuTable]から[SisanRepQuery2]に変更しましょう。
この時、[パラメータの入力]ダイアログが出ますが、気にせず[OK]ボタンを
押します。
13.次に、タイトルを修正しましょう。
レポートヘッダーに[SisanRep]と大きな文字で出ているラベルを選択し、
[標題]プロパティに[残高試算表]と入力します。
14.ページヘッダーのレイアウトを以下のように整えましょう。
総勘定元帳の時と同様に、タイトルはレポートヘッダーからページヘッダーへ
移動します。
見出しもKamokuKindヘッダーで使えるものはページヘッダーへ移動しましょう。
ページヘッダーのレイアウト
-----------------------------------------------------------------------
残高試算表
勘定科目 前 残 借方金額 貸方金額 残 高
-----------------------------------------------------------------------
15.次にKamokuKindヘッダーのレイアウトを整えましょう。
(1)[KamokuKind]フィールドを右側に移動し、[可視]プロパティを[いいえ]に
します。(余分なラベルは削除します)
(2)次に、5つのラベルを作成します。
作成したラベルのプロパティを以下のように設定します。
1つ目のラベル
名前 ・・・TitleShisan
標題 ・・・【 資 産 の 部 】
2つ目のラベル
名前 ・・・TitleFusai
標題 ・・・【 負 債 の 部 】
3つ目のラベル
名前 ・・・TitleShihon
標題 ・・・【 資 本 の 部 】
4つ目のラベル
名前 ・・・TitleSyueki
標題 ・・・【 収 益 】
5つ目のラベル
名前 ・・・TitleKeihi
標題 ・・・【 経 費 】
(3)作成した5つのラベルを左側に重ね合わせて配置します。
KamokuKindヘッダーのレイアウト
-----------------------------------------------------------------------
[KamokuKindName1~5 ] [KamokuKind]
-----------------------------------------------------------------------
13.詳細のレイアウトを整えます。
(1)[kamokuCode]テキストボックスを選択し[可視]プロパティを[いいえ]に
します。
(2)テキストボックスを3つ追加します。
追加したテキストボックスのプロパティを以下のように設定します。
1つ目のテキストボックス
名前 ・・・ KariAmount
コントロールソース ・・・ =nz([集計値: KariAmount],0)
書式 ・・・ 通貨
2つ目のテキストボックス
名前 ・・・ KasiAmount
コントロールソース ・・・ =nz([集計値: KasiAmount],0)
書式 ・・・ 通貨
3つ目のテキストボックス
名前 ・・・ ZanDaka2
コントロールソース ・・・ =IIf([KamokuKind]=1 Or [KamokuKind]=5,
nz([ZanDaka],0)+[KariAmount]-[KasiAmount],
nz([ZanDaka],0)-[KariAmount]+[KasiAmount])
書式 ・・・ 通貨
※ コントロールソースを設定する際、[パラメータの入力]ダイアログが
出ますが、気にせず[OK]ボタンを押します。
また、3つ目のテキストボックスのコントロールソースは、3行になって
いますが、実際は1行に繋げて記述します。
(3)以下のレイアウトを参考に詳細のレイアウトを整えましょう。
詳細のレイアウト
-----------------------------------------------------------------------
[KamokuName ] [ZanDaka ] [KariAmount] [KasiAmount] [ZanDaka2 ]
-----------------------------------------------------------------------
※KmaouNameの下に非表示のKamokuCodeを重ねて配置します。
今回はこの辺までにしておきましょう。
メニューの[ファイル]-[上書き保存]で保存したら[×]ボタンでデザインウィンドウ
を閉じて終了します。
--------------------------------------
今回はここまでです。
次回は残高試算表のレポート作成の続きです。
______________________________________
◆◇ ワンポイントコーナー ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【パラメータの入力】
クエリーにパラメータを用いた場合、それを基にしたフォームやレポートを作成
していると、[パラメータの入力]ダイアログがよく出てきます。
実行する時はともかく、デザイン時に出るのは非常に鬱陶しいものです。
そこで、[パラメータの入力]ダイアログが出ないようにするため、パラメータの
設定で使用するフォームなどを開いておく事をお勧めします。
例えば、今回の残高試算表の場合、以前に作成した残高試算表の印刷指示画面の
フォーム(SisanRepForm)を開いておきます。
すると、一々[パラメータの入力]ダイアログが出る事もなく、スムーズにデザイン
の作業を行う事ができます。
また、フォームを開いておく事で、データベースアプリケーションを作成する際、
手探り状態で実際に実行しながら、どの様なフォームやレポートになるかを確認
して作成する事ができます。
例えば、レイアウトの確認や、合計の出方の確認など、その場でプレビューしなが
ら、作成できます。
プロは、あまりこの様なやり方はしませんが、本業が別の仕事でアクセスをツール
として手軽に活用したい人や、初心者の人には大変便利です。
また、もう一つの方法としてデザインが終了するまでクエリーのパラメータを設定
しない方法もあります。
全てのデザインが完成してからクエリーのパラメータを設定してあげる訳ですが、
この方法では、作成中に実行してレイアウトの確認をしたりなどは、できない事が
あります。
______________________________________
◆◇ 訂正とお詫び ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
前回のVol.28に誤りと抜けがありました。
【誤】
8.以下の手順で科目テーブルの科目IDとクロス集計クエリーの科目IDを結合します。
(1)[KamokuTable]の[KamokuID]をドラッグし、[SisanRepQueryKari]クエリー
の[KamokuID]にドロップします。
(3)次に[KamokuTable]の[KamokuID]をドラッグし、[SisanRepQueryKasi]クエ
リーの[KamokuID]にドロップします。
【正】
8.以下の手順で科目テーブルの科目IDとクロス集計クエリーの科目IDを結合します。
(1)[KamokuTable]の[KamokuID]をドラッグし、[SisanRepQueryKari]クエリー
の[KariKamoID]にドロップします。
(3)次に[KamokuTable]の[KamokuID]をドラッグし、[SisanRepQueryKasi]クエ
リーの[KasiKamoID]にドロップします。
【追加】
10-1.[KamokuKind]フィールドの抽出条件に[<6]と設定します。
ここに訂正し、お詫び申し上げます。
______________________________________
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
◇ ACCESSで作るシリーズ 【会計ソフト編】
◇ 発 行 元 :Yoshihisa Fukuda(福田 義久)
◇ ご意見・ご要望
ご質問等 :y.fukuda@ro.bekkoame.ne.jp
◇ このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』を利用して発行
しています。(まぐまぐID:0000030446)
◇ バックナンバー:http://www.bekkoame.ne.jp/ro/y.fukuda/
◇ 登録・解除 :http://www.bekkoame.ne.jp/ro/y.fukuda/
Copyright(C) 2000 Yoshihisa Fukuda All rights reserved.
◇転載について
このメールマガジンの無断転載などは、一切禁止です。
転載をご希望の方は、事前にメールで連絡をください。
◇免責
このメールマガジン及びホームページの内容による、いかなる損害、障害などに
関して発行者は一切の責任を負いません。
掲載広告についても同様です。
______________________________________
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
ACCESSで作るシリーズ 【会計ソフト編】
発 行 : Yoshihisa Fukuda 2000.10.21 Vol.29
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
--------------------------------------
今回は、残高試算表のレポート作成です。
== ◇ 第3章 帳票 ====================
--------------------------------------
3-2 残高試算表
--------------------------------------
--------------------------------------
3-2-3 レポート作成
--------------------------------------
それでは残高試算表のレポートを作成しましょう。
1.[レポート]タブで[新規作成]ボタンを押して[レポートウィザード]を選びます。
2.[基になるテーブル/クエリーの選択]で[KamokuTable]を選択して[OK]ボタン
を押します。
3.[選択可能なフィールド]から以下のフィールドを選択し[次へ]ボタンを押します。
KamokuCode
KamokuName
KamokuKind
ZanDaka
4.[グループのレベルを追加しますか?]で左のリストボックスの[KamokuKind]を
選択し[>]ボタンを押します。
すると右側のレポートのイメージで上部に[KamokuKind]と表示されます。
5.グループのレベルを設定したら[次へ]ボタンを押して、並べ替えの指定で1に
KamokuCodeを設定し、[集計のオプション]ボタンを押します。
6.[フィールドに対して行う演算を選択して下さい]で[ZanDaka]フィールドの
[合計]にチェックを入れて[OK]ボタンを押します。
7.並べ替えの画面に戻ると[次へ]ボタンを押します。
8.次に[レイアウト]を設定します。また、ここでは[左揃え1]を選びましょう。
9.[印刷の向き]が[縦]で[全てのフィールドを1ページ内に収める]がチェック
されている状態で[次へ]ボタンを押します。
10.スタイルも、また[明朝体]を選んで[次へ]ボタンを押します。
11.レポート名に[SisanRep]と入力し[レポートを作成した後に行うことを選択し
て下さい]で[レポートのデザインを編集する]を選び[完了]ボタンを押します。
12.レポートのデザインウィンドウが開いたら、まず[レコードソース]プロパティ
を[KamokuTable]から[SisanRepQuery2]に変更しましょう。
この時、[パラメータの入力]ダイアログが出ますが、気にせず[OK]ボタンを
押します。
13.次に、タイトルを修正しましょう。
レポートヘッダーに[SisanRep]と大きな文字で出ているラベルを選択し、
[標題]プロパティに[残高試算表]と入力します。
14.ページヘッダーのレイアウトを以下のように整えましょう。
総勘定元帳の時と同様に、タイトルはレポートヘッダーからページヘッダーへ
移動します。
見出しもKamokuKindヘッダーで使えるものはページヘッダーへ移動しましょう。
ページヘッダーのレイアウト
-----------------------------------------------------------------------
残高試算表
勘定科目 前 残 借方金額 貸方金額 残 高
-----------------------------------------------------------------------
15.次にKamokuKindヘッダーのレイアウトを整えましょう。
(1)[KamokuKind]フィールドを右側に移動し、[可視]プロパティを[いいえ]に
します。(余分なラベルは削除します)
(2)次に、5つのラベルを作成します。
作成したラベルのプロパティを以下のように設定します。
1つ目のラベル
名前 ・・・TitleShisan
標題 ・・・【 資 産 の 部 】
2つ目のラベル
名前 ・・・TitleFusai
標題 ・・・【 負 債 の 部 】
3つ目のラベル
名前 ・・・TitleShihon
標題 ・・・【 資 本 の 部 】
4つ目のラベル
名前 ・・・TitleSyueki
標題 ・・・【 収 益 】
5つ目のラベル
名前 ・・・TitleKeihi
標題 ・・・【 経 費 】
(3)作成した5つのラベルを左側に重ね合わせて配置します。
KamokuKindヘッダーのレイアウト
-----------------------------------------------------------------------
[KamokuKindName1~5 ] [KamokuKind]
-----------------------------------------------------------------------
13.詳細のレイアウトを整えます。
(1)[kamokuCode]テキストボックスを選択し[可視]プロパティを[いいえ]に
します。
(2)テキストボックスを3つ追加します。
追加したテキストボックスのプロパティを以下のように設定します。
1つ目のテキストボックス
名前 ・・・ KariAmount
コントロールソース ・・・ =nz([集計値: KariAmount],0)
書式 ・・・ 通貨
2つ目のテキストボックス
名前 ・・・ KasiAmount
コントロールソース ・・・ =nz([集計値: KasiAmount],0)
書式 ・・・ 通貨
3つ目のテキストボックス
名前 ・・・ ZanDaka2
コントロールソース ・・・ =IIf([KamokuKind]=1 Or [KamokuKind]=5,
nz([ZanDaka],0)+[KariAmount]-[KasiAmount],
nz([ZanDaka],0)-[KariAmount]+[KasiAmount])
書式 ・・・ 通貨
※ コントロールソースを設定する際、[パラメータの入力]ダイアログが
出ますが、気にせず[OK]ボタンを押します。
また、3つ目のテキストボックスのコントロールソースは、3行になって
いますが、実際は1行に繋げて記述します。
(3)以下のレイアウトを参考に詳細のレイアウトを整えましょう。
詳細のレイアウト
-----------------------------------------------------------------------
[KamokuName ] [ZanDaka ] [KariAmount] [KasiAmount] [ZanDaka2 ]
-----------------------------------------------------------------------
※KmaouNameの下に非表示のKamokuCodeを重ねて配置します。
今回はこの辺までにしておきましょう。
メニューの[ファイル]-[上書き保存]で保存したら[×]ボタンでデザインウィンドウ
を閉じて終了します。
--------------------------------------
今回はここまでです。
次回は残高試算表のレポート作成の続きです。
______________________________________
◆◇ ワンポイントコーナー ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【パラメータの入力】
クエリーにパラメータを用いた場合、それを基にしたフォームやレポートを作成
していると、[パラメータの入力]ダイアログがよく出てきます。
実行する時はともかく、デザイン時に出るのは非常に鬱陶しいものです。
そこで、[パラメータの入力]ダイアログが出ないようにするため、パラメータの
設定で使用するフォームなどを開いておく事をお勧めします。
例えば、今回の残高試算表の場合、以前に作成した残高試算表の印刷指示画面の
フォーム(SisanRepForm)を開いておきます。
すると、一々[パラメータの入力]ダイアログが出る事もなく、スムーズにデザイン
の作業を行う事ができます。
また、フォームを開いておく事で、データベースアプリケーションを作成する際、
手探り状態で実際に実行しながら、どの様なフォームやレポートになるかを確認
して作成する事ができます。
例えば、レイアウトの確認や、合計の出方の確認など、その場でプレビューしなが
ら、作成できます。
プロは、あまりこの様なやり方はしませんが、本業が別の仕事でアクセスをツール
として手軽に活用したい人や、初心者の人には大変便利です。
また、もう一つの方法としてデザインが終了するまでクエリーのパラメータを設定
しない方法もあります。
全てのデザインが完成してからクエリーのパラメータを設定してあげる訳ですが、
この方法では、作成中に実行してレイアウトの確認をしたりなどは、できない事が
あります。
______________________________________
◆◇ 訂正とお詫び ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
前回のVol.28に誤りと抜けがありました。
【誤】
8.以下の手順で科目テーブルの科目IDとクロス集計クエリーの科目IDを結合します。
(1)[KamokuTable]の[KamokuID]をドラッグし、[SisanRepQueryKari]クエリー
の[KamokuID]にドロップします。
(3)次に[KamokuTable]の[KamokuID]をドラッグし、[SisanRepQueryKasi]クエ
リーの[KamokuID]にドロップします。
【正】
8.以下の手順で科目テーブルの科目IDとクロス集計クエリーの科目IDを結合します。
(1)[KamokuTable]の[KamokuID]をドラッグし、[SisanRepQueryKari]クエリー
の[KariKamoID]にドロップします。
(3)次に[KamokuTable]の[KamokuID]をドラッグし、[SisanRepQueryKasi]クエ
リーの[KasiKamoID]にドロップします。
【追加】
10-1.[KamokuKind]フィールドの抽出条件に[<6]と設定します。
ここに訂正し、お詫び申し上げます。
______________________________________
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
◇ ACCESSで作るシリーズ 【会計ソフト編】
◇ 発 行 元 :Yoshihisa Fukuda(福田 義久)
◇ ご意見・ご要望
ご質問等 :y.fukuda@ro.bekkoame.ne.jp
◇ このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』を利用して発行
しています。(まぐまぐID:0000030446)
◇ バックナンバー:http://www.bekkoame.ne.jp/ro/y.fukuda/
◇ 登録・解除 :http://www.bekkoame.ne.jp/ro/y.fukuda/
Copyright(C) 2000 Yoshihisa Fukuda All rights reserved.
◇転載について
このメールマガジンの無断転載などは、一切禁止です。
転載をご希望の方は、事前にメールで連絡をください。
◇免責
このメールマガジン及びホームページの内容による、いかなる損害、障害などに
関して発行者は一切の責任を負いません。
掲載広告についても同様です。
______________________________________
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□